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「古典蒸機模型祭(古典祭)」は、10月18日、好天にも恵まれて盛会裡に終了
しました。200名を越す来場者があり、また事故も無く無事展示会を終了すること が出来ました。ここに熱心に御覧いただいた来場者各位及びお手伝いいただいた KKC会員の皆様に、心より御礼申し上げます。今後、近い将来このような展示会を また開催致したいと計画を練っておりますので、どうぞ御期待下さい。 古典祭実行委員長 中村 行男 実行委員一同 KKC事務局 今野 喜郎
古典祭は10月18日、横浜市開港記念会館で開催されます。
11時開場16時30分閉場です。 古典祭に出品される模型車両は下記目録のとおりです。10月15日修正版。 文字が見えにくいときはクリックして拡大してください。 ![]()
1.会場費(入場料)は800円、小中学生は400円です
2.クリニックは、KKC会員の今野と浮津がJAMでおこなったクリニックをビデオでごらんいただきます。13時頃から結縁が「ボイラーの曲げ方」の実演クリニックをおこないます。 3.会場使用規則により物品販売が禁止されておりますので、当日は即売は行わず、KKCオリジナルパーツや工具、キットのサンプルを展示します。展示目録の申し込み用紙でお申し込みいただき、後日送らせていただきます。なお転売目的での購入や大量購入はご遠慮ください。 4.レイアウト運転はKKC会員の出品車両などをデモンストレーション走行します。車両持ち込みはできません。 第三報を修正しました。
古典祭当日は、150両以上の古典蒸気機関車模型の展示をおこないます。
古典祭に出展予定車両は下記の形式です。 5,10,150,160,200,210,500,600,900,950,1000,1040,1055,1080,1100,1120,1270,1310 1630,1850,1940,2120,2500,2800,2850,3060,3070,3080,3150,3300,3360,3700,4000 4030,4100,5000,5060,5130,5230,5300,5490,5500,5600,5700,5900,6120,6150,6200 6250,6400,6400,6500,6600,6760,7000,7030,7200,7650,7750,7800,7850,7900,7950 8100,8150,8550,8620,8700,8800,8900,9020,9030,9040,9050,9200,9400,9580,9600 9750,9700,9800 一形式で複数作品が出品される形式もあります。 出品車両は現在の予定で当日変更されることがあります。 詳細な出品目録は後日10/12頃に掲載します。
会場:横浜市開港記念会館 講堂/9号会議室
期日:10月18日(午前11時〜午後4時半まで) 入場料:¥800 KKC会員の制作した古典蒸気機関車の模型を展示します。 古典機とはいわゆる制式機(C,Dのついたもの)以前に日本で活躍した蒸気機関車で9600,8620,18900,9900までの機関車と同じ時代に活躍した軽便、地方鉄道の蒸気機関車も含みます。 16番のモジュールレイアウト、13mmの組み立て式レイアウト、12mmのシナリー付きレイアウトによるデモ運転もおこないます(今回は車両の持ち込みはできません) 蒸気機関車模型などの工作法のクリニックをおこないます 展示車両の詳細、レイアウトの詳細、クリニックの詳細などについては後日お知らせします。
古典祭の開催日が10月18日(日曜日)に決定しました。場所は、横浜市開港記念会館です。展示会の開場時間や会場費などは、決定し次第お知らせします。
古典蒸機模型祭
~模型で甦る明治/大正期の蒸気機関車~・・・・・セピア色の世界に恋をして・・・・・ デゴイチ(D51)、シロクニ(C62)などの近代型蒸気機関車が登場する前に生まれ、 日本の各地で活躍した古典蒸気機関車模型の展示会を計画しています。 どうぞご期待ください。 ・古典機関車模型の展示 ・モジュールレイアウトでの列車運転 日時・場所など詳細が決まりましたら、あらためてご案内申し上げます。
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